ノロノロ運転を迷惑だと思っている人は多い?!ノロノロ運転の車が増えた理由

ローラでおなじみ【ユー カーパック】

ノロノロ運転は正義だと言わんばかりに
あおり運転だけを責める記事が多いです。

しかし、実際は交通ルールを守っている方が
正しいというのはちょっと違うような気もします。

確かに、交通ルールは守るべきですが
交通の流れを乱してまで守る必要があるのかも疑問です。

お互い、都合の良いような話に持っていこうとしますが
ここでは、客観的に見てノロノロ運転は、一般的に
どう思われているのかを紹介していきます。。

法定速度と制限速度の違いって何?

  • 制限速度
  • 指定速度
  • 法定速度

表現の仕方は、色々とありますが
道路交通法で使われる言葉は大体「最高速度」が使用されています。

そして、制限速度を表す標識には
「速度制限標識」というものがあります。

車を運転するときは、よく目にする「速度制限標識」は赤と白の円に
青い数字が書かれた標識ですよね。

ポイント

「速度制限標識」に「50」と表示されていれば
時速50キロを超えてはいけないということです。

「指定速度」も道路交通法での記載には
このような言葉は使用されません。

ですが、最高速度が指定されている道路は
その最高速度で走行が可能になります。

 

つまり、制限速度も
指定速度も同じ意味ということです。

法定速度は道路交通法で
定められた速度を言います。

道路交通法第70条では、車の運転手はハンドルやブレーキなど
他の操作を確実に操作して、道路や交通の状況に応じて
他人に危害を及ぼさないような速度で運転するべきと記されています。

もちろん、これを守らないと
「安全運転義務違反」となります。

 

トオル
トオル

制限速度という言葉はよく使うけど
指定速度というのは余り使わないですね。

でも、法定速度と制限速度の違いは
よく分かりました。

確かに、制限速度を守らないと
危険ですし、ルールをももらないと事故が起きやすいですからね。

 

よしぶー
よしぶー

一般的に制限速度と法定速度という言葉は
よく使うと思います。

道路交通法では、法定速度と言ったほうが
正解なのかもしれませんけどね。

ノロノロ運転は迷惑なのか?交通ルールを守るのは悪?

結論から言えば、ノロノロ運転は迷惑ですが
交通ルールに従い速度を守りつつ運転をしているなら仕方ないと諦める人もいます。

私自身も、ノロノロ雨天をする車の後ろにつくことがありますが
制限速度を守って運転をしているなら、仕方がないと諦めますよ。

私の見解で言わせてもらえれば
ノロノロ運転でも制限速度を守っているなら悪ではないといえます。

しかし、高速道路などで他の車が時速100キロで走行しているのに
時速70~80キロで追い越し車線を走るのは大迷惑です。

一般道では追い越し禁止の道路でノロノロ運転の車に出会い
しかも、制限速度の範囲なら我慢するしか無いでしょう。

 

トオル
トオル

モタモタと走行している車って
本当に邪魔だと思うときがありますよね。

とくに、急いでいるときにモタモタ走られると
本当にイライラしてくるんです。

 

よしぶー
よしぶー

ノロノロ運転にも「制限速度を守る車」と
「制限速度以下で走る車」の2種類に分けられます。

そのなかで、最も終わりのない議論が繰り広げられやすいのが
「制限速度を守る車」にたいしてノロノロ運転になるのかどうかでしょうね。

 

トオル
トオル

制限速度で走っている運転手からすれば
法定速度を守って何が悪い!って感じでしょう。

でも、交通の流れを乱す原因だと思っている人からすれば
邪魔な存在なのは間違いないかもしれません。

双方の意見を聞くと
確かに話が並行して終わりがないような気もします。

 

制限速度60キロを30キロで走行は迷惑!本人は気づいていない?

結論から言えば、制限速度60キロの道を30キロで走行する車は
疲れ切っているか周囲が見えていないかのどちらかです。

ノロノロ運転をする車の中には制限速度の半分以下で
走行する車も実在します。

私が運転をしているときに出会った珍車は
制限速度50キロの道路を20キロで走行し続けられました。

初心者や高齢者の車なら許せますが
限度というのがありますよね。

最低速度が設けられていない場合は
違反ではないそうですが、最低速度が設けられている道路では
もちろん、違反となります。

ポイント

制限速度60キロを30キロで走行する車の場合は
人によっては、アクセルが単に緩んできた可能性も考えられます。

人によっては、会社から帰宅途中や長距離ドライブをした場合は
体が疲れているため、知らず知らずのうちに速度が低下することもあります。

もちろん、アクセルを一定に保ち同じ速度を維持する人もいますが
世の中には、そういう人ばかりではないのです。

 

トオル
トオル

そういえば、制限速度が60キロの道路でパトカーがいたら
なぜか、50キロまで速度を落とす車がいるんです。

一体どうしてなんでしょうね?

 

よしぶー
よしぶー

たぶん、そういう運転をする人は
何らかのやましい問題を抱えている可能性があります。

時速60キロの制限速度なら
片側2車線の場合なら抜き去れば良いだけですよ。

 

トオル
トオル

そして、たまにですが一般道で
制限速度以下で走る車がいます。

追い越し禁止の道路なので
追い越すことも出来ません。

やっぱり、我慢するしか無いのでしょうか?

 

よしぶー
よしぶー

もちろんです。

イライラして、制限速度以下で走行する車を煽ると
色々と嫌がらせされる場合があるので要注意です。

そういう運転手は自分が悪いとは思っておらず
制限速度以下で安全に走っていると主張するでしょう。

しかも、制限速度以上で走る車のほうが
圧倒的に悪いとも言うかもいしれません。

追い越し禁止の道路なら
我慢するしか無いしょう。

 

追い越しが出来る道路で追い越されるときの心構え

ノロノロ運転をする車の中には
追い越そうとしたら追い越される車が加速することがあります。

しかし、道路交通法27条では他の車が追い越しをしている場合は
前を走る車は速度を増してはいけないと定められています。

ポイント

追い越されそうになったからと言って
アクセルを吹かして加速するような真似はしてはいけないということです。

速度の速い車は先に行かせたほうが
あおり運転などのキッカケを防止することが出来ます。

 

ただ、制限速度60キロの道路を
30キロで走行していると警察官からしてみれば
不審事由として職務質問をしたくなるでしょう。

制限速度よりも半分以下で走行することは
必ずしも良いことばかりではないのです。

トオル
トオル

追い越しできる道路でモタモタ走る車を
追い抜こうとしたら、追い越そうとした車が
いきなり加速してきたんです。

メチャクチャ腹が立ちましたよ。

速く走れるんなら、最初から
その速度で走れよって思ったことがあります。

 

よしぶー
よしぶー

軽自動車で追い越しをしようとしたら
追い越される側が加速してくることがあります。

でも、そういう行為は違反なのです。

記事本文でも触れていますが
道路交通法27条で追い越される車は加速してはいけないと
そのように定められています。

 

トオル
トオル

なるほど、法律で定められているんですね。

追い越される車が加速すると
たしかに危険ですからね。

ほんと、そういう運転はやめていただきたいです。

 

ノロノロ運転が増えたのは車の性能が悪いのも理由の一つ?!

ノロノロ運転が増えた理由は
何も運転手自身のスキルだけに限りません。

最近の車は、急にアクセルを踏み急発進をしようとすると
コンピュータが制御して燃料カットをするらしいです。

その結果、運転手の思いとは正反対に車は
思ったほど加速しないことが多くなりました。

「電子制御スロットル」と「CVT」の組み合わせにより
さらに、反応が鈍くなった車種は多くなったのです。

とはいえ、うまくアクセルを踏んで発進すれば
それなりに早く加速していきます。

実際に街中を運転してみると
信号待ちからの発進が遅い車が多くなったように感じます。

ポイント

昔は信号グランプリを争うような車が多く
「我こそは」という感じで加速していた車は田舎では多かったです。

都会や少し開けた街に行くと渋滞はありますが
車が少ない時間帯を走行しても、周囲の車は発進が鈍いように思えます。

ただ、周囲の平均スピードが落ちたと言うよりも
ノロノロ運転をする車が増えたといったほうが正しいかもしれません。

 

良いように言えば、ゆとりを持った人が増えたので
ノロノロ運転をする人が増えたということになります。

悪いように言えば、「我が道を行く」という車が増えて
急いでいる人にとっては迷惑な車が増えたということになります。

 

トオル
トオル

最近の車はアクセルを踏んでもワンテンポ遅く反応して
発進をしますが、メーカーが何らかの意図でわざとそうしているんでしょうね。

急発進が出来ないようにすれば
燃費も良くなるし危険度は低下するというメリットがありますからね。

 

よしぶー
よしぶー

確かに、最近の車はワンテンポ遅く反応します。

でも、車の性能だけでノロノロ運転をする車が増えたというのは
ちょっと、言いすぎかもしれません。

運転のやり方によっては
最近の車でもキビキビと走ることが出来るはずです。

 

トオル
トオル

速度違反をする車が減ったことで
速度の取締をあまり見かけなくなりました。

一昔前なら、頻繁に見かけたんですが
最近はめったに見かけなくなりました。

速度を出す人が、減ったからかもしれません。

 

高速道路の加速車線で加速しないでノロノロ運転は危険!

私が最も恐怖を感じるのが
高速道路の合流です。

高速道路の合流が怖いので
とにかく高速道路の制限速度まで近づけようと必死に加速します。

高速道路を走行する車と同じ速度で走行できれば
かなり安心できますし合流もしやすいです。

ですが、ノロノロ運転の車に遭遇すると
恐怖心は高まり頭に「大事故」というイメージが浮かびます。

高速道路の加速車線で時速30キロを一定に保つ
「死に急ぎ野郎」または「チャレンジャー」に出会う場合もあります。

こちらは、軽自動車で非力な車なので
加速するために後方に車がいないことを確認し
加速車線をめいいっぱい使い本線に速やかに侵入します。

ただ、ノロノロ運転をする人に限って本線を走行していると
その前に割り込んでくるんです・・・

本線を走行中の車は速度が速いので
急に合流からはいってこられるとブレーキを踏むしかありません。

場合によっては危険が伴います。

 

そういう場合の対処法は非力なノンターボの軽自動車の場合は
成り行きに任せるしか無いですね。

ターボ車で乗用車なら追い越し車線に誰もいないことを確認して
一気に抜き去っていくのほうが安全でしょうね。

当たり前ですが、追い越し車線に速度の速い車が迫っている場合は
もちろん、追い越し車線に侵入してはいけません。

 

トオル
トオル

高速道路の加速車線最後で
合流が出来ないという理由で早めに合流しようとする車がいますよね。

しかも、加速していない状態で本線に侵入するのは
大変危険なのですが、そういう運転手たちはどう思っているのでしょう?

 

よしぶー
よしぶー

僕は加速車線ではめいいっぱい速度を上げるので
加速車線でノロノロ運転する人の考えはわかりません。

ですが、加速車線先頭まで加速をしていけば
慌てなくても、本線に侵入することが出来ますよ。

つまり、合流車線を使い切って合流したほうが
スムーズに本線に侵入することが出来ます。

 

トオル
トオル

加速車線ではモタモタ走って
本線からアクセルを踏んで加速する車がいます。

そういう車に出くわすと
本当に危険を感じることがありますよ。

慣れてないって皆は言うかもしれないけど
慣れてないのなら車を運転するなって思う。

 

よしぶー
よしぶー

いえいえ、運転に慣れていないからこそ
車にたくさん乗って運転をするべきです。

そして、どういう運転方法が良いのかを
学んで改善していくほうが、その人のためだと思いますよ。

 

実はノロノロ運転はデメリットもある

ノロノロ運転をする理由に関しては
燃費を良くしたいという気持ちもあるでしょう。

ですが、場合によってはノロノロ運転が
燃費を悪化させている場合もあるのです。

ノロノロ運転をするのは良い結果が少なく
悪い結果のほうが多いように感じます。

ノロノロ運転をする人の心理は?煽られる理由に気がついていない人が多い?

車の走行が遅い人の心理や性格は
一体どんな感じなのか知りたくないですか?

制限速度を守る車の多くは真面目な人で
曲がったことが嫌いな性格だと思われます。

ほかにも・・・

  • 目的地に行く時間が予定より早い
  • 特に急いでいない
  • 競争をしているわけじゃないから制限速度で走る
  • 心配性
  • 疲れ切っている

 

などなど、考えられる心理は
以上のように色々とあります。

目的地まで到着する時間が予定よりも
かなり早いという場合は、ゆっくりと走る人もいるようです。

周囲の流れを気にしないで制限速度を守っていれば
別に悪いわけじゃないと思っているタイプかも知れません。

いずれにしても、目的地に到着する時間が
予定よりも早いというのは自分の都合ですし周囲には関係ありません。

自分の都合だけでノロノロ運転をするのは
大変迷惑となります。

そういうノロノロ運転は交通の流れを無視しているので
交通事故を起こしかねないケースも考えられます。

確かに、制限速度を守っていれば
何も悪くないかもしれません。

しかし、交通の流れを無視して渋滞を発生させるのは
ちょっと何かが違うような気もします。

燃費を良くするためにノロノロ運転?実が逆効果かも

ノロノロ運転をする目的は
燃費を良くするという考えの人も多いでしょう。

燃費を良くしようとするなら「ノロノロ運転をすれば良い」と
単純に考える人はかなり多いです。

ふんわりアクセルが燃費が良いとは限らない

確かに、ふんわりアクセルという言葉通り
急発進を避けてゆっくりとアクセルを踏めば燃費は良さそうな感じがします。

しかし、目的の速度に早く到達させて
一定の速度を保つようにすれば燃費はかなりよくなるのです。

 

ネット上でも燃費向上の運転テクニックでは
「急発進をしない」と説明しているサイトは非常に多いです。

私自身は世の中やメーカーが燃費まつりを開始する前から
燃費を良くするための運転を心がけていました。

いろいろな運転を試してみた結果ですが
単純にノロノロ発進が燃費を良くする運転法ではないと知りました。

高速道路で法定速度以内なら速度が速い車に先に譲る必要はない?!

高速道路で追い越し車線を走行中に
法定速度で走行していると速い車が後方から接近してきます。

そういう場合は、速やかに速い車に道を譲り
先に行ってもらうほうが交通トラブルにならずにすみます。

ノロノロ運転をしている車の多くは
追い越し車線をいつまでも走行していて速い車を
何故か先に行かせないようにするから煽られるのです。

確かに、速度違反をしている車の走行を妨害して
制限速度で走行させようと正義感で道を譲らないのかもしれません。

しかし、そういう行動こそ危険な走行となり
事故やあおり運転のきっかけになるのです。

追い越し車線をいつまでも走るのは違反

制限速度を守っているのに
どうして先を譲らないといけないんだと考える人もいるでしょう。

ですが、高速道路の追い越し車線は
いつまでも走行していると違反となります。

 

追い越し車線は高速道路で、片側2車線以上の一番右側です。

高速道路の追い越し車線を走り続けると違反となる?!

高速道路の追い越し車線は本来は
前方の車を追い越すための車線です。

追い越し車線と走行車線を意識しないで
走行をする車が非常に多くなりました。

しかも、速度が遅いのに追い越し車線をいつまでも走り続ける車も
かなり多くなっているように思えます。

速度が遅いのに追い越し車線を走り続けると
煽られるきっかけとなるので、速度が遅いなら
おとなしく走行車線を走ったほうがよいでしょう。

しかも、追い越し車線をいつまでも走り続けることは
「通行帯違反」となります。

通行帯違反の罰則金

違反点数…1点

反則金…普通車 6,000円

大型車 7,000円

二輪車 6,000円

【実体験】法定速度50キロの道を30キロで走る車の本当の狙いとは?

気が付かずにノロノロ運転をしてしまうのは
仕方ないし法定速度で走行中なら問題はないと我慢したほうが良いでしょう。

しかし、中には嫌がらせでノロノロ運転をしたり
ユーチューブに投稿するために、わざと煽られようとする車もいます。

そういう車に、一度遭遇しました。

制限速度50キロの道を30キロ以下で走行し
渋滞の原因を作っている車でした。

私はちょうどその車の真後ろを走行していたのですが
周囲の状況が見れない車に煽られる結果となったのです。

まるで、私が悪いみたいな状況が数分続きましたが
最近はやたら制限速度以下で走る車が多くなりましたね。

その中でも、以下の動画の車は
かなり悪質なものでした。


動画なので速度が速く見えますが
実際は20キロの速度で走行しています。

軽自動車とは言え、動画の坂道では
制限速度まできっちり走ることが可能です。

若い人が2人乗っていたので
おそらくは、煽られ屋だと思われます。

もし、こうした車を煽った場合は
動画に晒されていたに違いありません。

 

煽られ屋の見分け方

こういう人たちは、ちょっと近づいただけで
「煽ってきた」と言います。

なので、極端に遅い車に遭遇した場合は
怪しいと思ったほうが良いでしょう。

通常のノロノロ運転とは違い極端に遅く
何かを待っているような雰囲気がします。

 

私の場合は「仲間の臭いがするぞ(笑)」と
瞬時に思ったので、近づかないようにしたのです。

とはいえ、逆に私が動画のネタにして
彼らを晒していますが(苦笑)

まとめ

  • ノロノロ運転は交通を乱す原因になる
  • 法定速度で走行している車が前を走っていたら諦める
  • 極端に遅い速度で走る車には要注意

ノロノロ運転は一般的に交通を乱す原因となるので
嫌がられる存在のようです。

ですが、制限速度を守り走行をしている場合は
ノロノロ運転に当てはまるのかも謎ですけどね。

私の意見としては、追い越し禁止の道路で
制限速度を守って走行をしているなら
我慢して後ろで同じように走行をします。

制限速度以下でのノロノロ運転の場合は
煽られるために走行をしている可能性があります。

 

ポイント

悪意のあるノロノロ運転の車は制限速度以下で走行して
リアガラスにカメラらしきものが設置されています。

夜などは分かりづらいですが
制限速度以下で走行している車は怪しいと思ったほうが良いでしょう。

 

いざというときに、ドライブレコーダーは必須です。

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以下のページで詳しく紹介をしているので読んでみてくださいね。

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後方にドライブレコーダーは必要か!【スモークフィルムでも見える?】

 

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